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ごみの出し方のお願い可燃性ごみについてごみを出す時は、次の点にご注意ください。
『生ごみをもう
また、最近、カラスや犬、猫などが「生ごみ」を食い散らかすという被害が増えております。
かつらぎ町では、ごみ集積場の環境保全のため、町内会で管理しているごみ集積場や複数の世帯でごみ集積場を共有されている方(個人用は、ご遠慮願います。)で、その場所の管理もしていただける場合に限り、ごみ飛散防止ネットをお分けしておりますので、ご相談ください。 プラスチック製容器包装類ごみについて
近頃、汚れや水気の多い物が見受けられます。異物を取り除き、水洗いし、充分乾かして出してください。 また、汚れがひどく洗ってきれいにならないものは、「燃えるごみ」として、プラマークのない硬いプラスチックは「破砕選別ごみ」として出してください。 みなさまに守っていただきたいルール
誤って出されていたいろいろなもの・・
ペットボトルについて飲み終えたペットボトルは、キャップ・ラベル(プラ製容器包装類へ)をはずし、中身を水ですすぎ、乾かして出してください。 アルミ缶、スチール缶・各色びんについて必ず中身を飲みきり(使い切り)水ですすいで出してください。中身が付着していると悪臭の原因となります。ご注意ください。 スプレー缶(有害危険ごみ)についてスプレー缶(有害危険ごみ)は、発火する恐れがありますので必ず中身を使い切ってから出してください。 資源ごみ(古布・古紙類)について
古着類は、雨が苦手です。中身が濡れてしまうと再利用ができません。
また、和服や布団、ぬいぐるみ等は「資源」ではなく「可燃ごみ」です。 古紙類は、濡れても大丈夫ですので、種類別(新聞紙・段ボール・雑誌類・紙パック)に分けてひもで束ねて出してください。 最後に |
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